Rhino、Grasshopper、CADtoolsを使いこなしたい、色々見てはみたけどなんだかよくわからない、
既に使っているけれどもう少し踏み込んだ内容を見てみたい、自習したい・・

 

そんな方のために、アプリクラフトでは「スキルアップ集中講座」を開設しました!
もっとこんな内容が知りたいというご意見があれば、お問合せフォームからお送りください。

 

 

 

Rhino7 新機能

 

Rhino7の新機能の使用方法をご紹介します。各サムネイルをクリックで、Tips集の解説ページに移動します。

 

     
第1回:1月第3週公開
有機的な形状作成
– SubDの使い方について
  第2回:1月第3週公開
Grasshopperアルゴリズムを簡単に
Rhinoコマンド化! Rhino7の新機能
<Grasshopper Player>
  第3回:2月第1週公開
Rhino7レンダリング新機能:
エミッションマテリアル(自己発光)とDenoiser(ノイズ除去)

  第4回:3月第1週公開
RhinoとRevitの連携:
Rhino.Inside.Revitとは

Rhino7から搭載された有機的な形状を作成でき、従来のNurbsサーフェスとは異なったモデリング手法が可能なSubDについて解説します。…続きを読む   Grasshopper Playerは、Rhino7から新しく追加された機能で、作成したGH定義ファイルを簡易的にRhinoコマンド化・プラグイン化することができる機能です。…続きを読む   Rhino7のRhinoレンダーに追加された「エミッションマテリアル(自己発光し周りを照らすマテリアル)」と「Denoiser(ノイズ除去)」機能の使い方をご紹介いたします。…続きを読む   Rhino7から導入されたRhino.Insideと呼ばれる仕組みを使い、RevitとRhinoを連携し、Revit内でRhino・Grasshopperの機能を利用することができます…続きを読む

 

     
第5回:3月第2週公開
Rhino7新機能:
Quad Remesh を使ってみよう!
  第6回:3月第2週公開
Rhino7新機能:
LayerBookコマンドで
簡単にアイデアを伝える
  第7回:3月第3週公開
型を作成する時に有効な機能 –
DraftAngleAnalysis、
RibbonOffset について
 
  第8回:4月第5週公開
Rhino7レンダリング新機能:
PBRマテリアルについて
  
Rhino7に搭載されたQuad Remeshコマンドの機能・使い方を紹介しています。QuadRemeshコマンドは、サーフェス、メッシュ、SubDから四角メッシュを作成できます。…続きを読む   Rhino7に搭載されたLayerBookコマンドの機能・使い方を紹介しています。LayerBookコマンドはレイヤをスライドのように使って簡単にアイデアを伝えたり、プレゼンテーションが行えます。…続きを読む   Rhino7から強化された、抜き角度に相当するドラフトカーブを作成する DraftAngleAnalysis ・上下の型が合わさるパーティングライン部分に平面サーフェスを作成する RibbonOffset.の機能についてご紹介いたします。..続きを読む   Rhino7には、業界標準の物理ベースレンダリング(PBR)マテリアルのサポートが含まれるようになりました。このページではPBRマテリアルの概要と属性、詳細設定を中心に解説します。..続きを読む

 

 

Rhino6 Tips

 

Rhino6Tipsです。サンプルモデルを用いて各種機能の使用方法をご紹介します。各サムネイルをクリックで、Tips集の解説ページに移動します。

 

     
第1回
ガラスボトルのレンダリング
– レイトレース、デカール
  第2回
2D図・印刷
– Make2Dとレイアウト機能
  第3回
ケージ編集
– オブジェクト全体を滑らかに変形

  第4回
制御点/ガムボール/ヒストリ/
裏面/エッジ/背景色の設定変更

Rhino6から追加された「レイトレース」(Cycles)やデカールを使ったガラスボトルのレンダリングの作成例をご紹介しています。…続きを読む   Rhino上で簡単に2D図を作成できるMake2Dとレイアウト機能。それぞれの特徴や使い方をご紹介しています。…続きを読む   ケージ編集(CageEdit)は、一度作成したオブジェクトや複数のオブジェクトを滑らかに変形したいときに便利な方法です。全体のフォルムで編集できますので、…続きを読む   Rhinoの各種デフォルト設定の変更方法をご紹介します。ここで紹介するものは便利な機能である一方、不要になると鬱陶しい機能となることもありますので、必要に応じて設定・解除を行うと良いでしょう。 …続きを読む

 

           
第5回
ストレッチ(Stretch)による
伸縮変形
         
ストレッチ(Stretch)コマンドは、一度作成したサーフェスやポリサーフェスがイメージ通りでなかったときや、寸法変更などが必要になったとき、簡単に一部の長さ修正が可能です。…続きを読む            

 

 

Grasshopperコンポーネント基礎講座

 

GrasshopperコンポーネントIndexの「詳細」ポップアップにあるGrasshopper定義ファイルの作成ポイントを、ランダムで紹介します。
このコンポーネントは何を意味しているの?ここについている記号の意味って?動画付きで初心者にもわかりやすく解説しています。
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第1回
Horizontal Frame
  第2回
Image Sampler
  第3回
Tween Curve
  第4回
Extrude Point
Horizontal Frameコンポーネントは簡単にいうと、Rhinoで描いた曲線上の、好きなポイントに水平な作業平面をつくるコンポーネントです。…続きを読む   読み込んだ画像の明るさを半径に使用した例を使って、Image Sampler、Remap Numbers、Bounds、Graph Mapperコンポーネントの使用方法を詳しく解説しています。…続きを読む   Tween CurveはカーブA・カーブB、2つのカーブ間の指定した位置に、モーフィングカーブを作成するコンポーネントです。[Range][Repeat Data][Loft]コンポーネントと組合せた使い方をご紹介します…続きを読む   Extrude Pointは、曲線やサーフェスを指定した点まで押し出すコンポーネントです。Hexagonalによる六角形グリッドを押し出した形状を作ります。Gradient Control、Custom Previewを使って色付けする方法もご紹介。…続きを読む

 

     
第5回
Linear Array
  第6回
Map to Surface
  第7回
Twist
  第8回
Flip Matrix
Linear Arrayコンポーネントを使用して、サイズ・高さ・段数をパラメトリックに変更できる階段を作成します。Addition、Construct Domain、Deconstruct Domainについても詳しくご紹介。…続きを読む   Map to Surfaceコンポーネントを使用して、平面上で作成したボロノイパターンをすり鉢状サーフェスに貼り付ける方法をご紹介します。Voronoi、Populate 2D、Revolution、Boundary Surfacesについても詳しくご紹介。…続きを読む   Twistコンポーネントを使用して、半球体上に作成したカーブを変形、パイプ形状に仕上げます。Plane Through Shape、Split Brep、List Item、Divide Surface、Interpolate、Negativeについても詳しくご紹介。…続きを読む   入力したデータの階層構造を並べ替えるFlip Matrixコンポーネントを使用して、たった2本のカーブから格子構造のトンネルを作成します。Divide Curve、Explode Tree、Arc SED、Point Listについても詳しくご紹介。…続きを読む

 

     
第9回
Seam
  第10回
Curve Array
  第11回
Evaluate Surface
  第12回
Deconstruct Brep
Seamコンポーネントを使用した、Sweep1でエラーが出る場合のシーム点の編集方法を紹介します。Sweep1、End Points、Curve Closest Pointについても詳しくご紹介。…続きを読む   Curve Arrayコンポーネントは、オブジェクトを曲線に沿って、指定した数になる様に配列するコンポーネントです。Orient、Deconstruct Brep等についても詳しくご紹介。…続きを読む   Evaluate Surfaceコンポーネントは、サーフェスを入力して、そのUV値を指定することで、点(Point)・法線ベクトル(Normal)・その点で接する平面(Frame)などを抽出するコンポーネントです。…続きを読む   [Deconstruct Brep]コンポーネントは、Brepをサーフェス(Faces)・エッジ(Edges)・頂点(Verticles)の構成要素にわけて出力するコンポーネントです。…続きを読む

 

     
第13回
Perp Frames
  第14回
Hatch
  第15回
Offset Curve
  第16回
Shift List
Perp Framesコンポーネントは、入力した曲線を、指定した数で等分割する平面(Frames)を出力します。フレーム上に六角形を配置・回転・ロフトする事でねじれたチューブ状の形状を作成した例をご紹介。…続きを読む   Rhino7から追加された「Gradient Hatch」と「Pattern Hatch」コンポーネントをご紹介します。「Gradient Hatch」は曲線内にグラデーションハッチングを作成、「Pattern Hatch」は曲線内にパターンハッチングを作成します。…続きを読む   Offset Curveは、入力した曲線を、距離に入力した値でオフセットし曲線を作成するコンポーネントです。多角形を環状に配列し、カーブをオフセットしてレース編みのような形を作成した例をご紹介。…続きを読む   Shift List コンポーネントは、リストのインデックスを指定した数(Shift)だけずらします。上下の円を等分割した点をずらすことで、ねじれパターンの入ったグラスを作成した例をご紹介します。…続きを読む

 

 

Grasshopper Tips

 

GrasshopperのTipsをご紹介します。より便利に快適にGrasshopperを使いこなしましょう。表現の範囲が広がります。
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第1回
入力したデータを並び替える-
Sort List
  第2回
知っていると便利なショートカット
  第3回
場合分け-どの範囲に該当するか調べるFind Domain
  第4回
重たい処理を行う際に-ProfilerやLock Solver機能について
「GHで正しく作成したはずなのに思うような形状にならない」「リストの順番を任意に並び替えたい」そんな時はSort Listコンポーネントで”データ構造の並び替え”を行ってみましょう…続きを読む   Grasshopperを操作する上で、知っていると便利なショートカットを基本操作と併せてご紹介。…続きを読む   結果の余りにばらつきがあるなど、振り分け条件が複雑な時は、Find Domainを使って場合分けしてみましょう。数値範囲を指定し、結果を振り分けます。…続きを読む   Grasshopperで処理に時間がかかる際に効率的に進める方法、ProfilerやLock Solver機能についてご紹介します。…続きを読む

 

     
第5回
点群データ CSVのインポート・
エクスポートについて
  第6回
Rhinoデータの読み込みと
埋め込み(Internalise)について
  第7回
データの働き方 – 基礎
  第8回
データの働き方 – 応用
Grasshopperで点座標データ(CSV、TSV)や表形式データをインポート・エクスポートする方法をご紹介します。…続きを読む   Grasshopperで、Rhinoで作成したデータ(点・曲線・サーフェスなど)を読み込む、または埋め込む方法をご紹介します…続きを読む   Grasshopperでアルゴリズムを組んだ際、意図しない形でアルゴリズムが働くことがあります。多くの場合はデータ構造が正しく作られていないことが原因となります。…続きを読む   Grasshopperのデータの働き方 – 応用編です。基礎編に続き、Grasshopperでアルゴリズムを作成する際、一番問題や間違いが起こりやすいポイントを、ご紹介しています。…続きを読む

 

     
第9回
階層構造を基準に合わせる-
Unflatten Tree
  第10回
コンポーネントが赤く表示される
– エラーについて

  第11回
曲線・サーフェス・平面の
向きをそろえる

  第12回
データの働き方 – 応用の続き
Grasshopperで変更した階層構造を基準に合わせ元通りにできるUnflatten Treeコンポーネントの使い方を詳しくご紹介します。…続きを読む   Grasshopperでアルゴリズムを組む際、コンポーネントの色が通常のグレー色とは変わって異なる色で表示されることがあります。表示色やコンポーネントの機能から様々なエラー原因を知る方法をご紹介します。…続きを読む   Grasshopperでアルゴリズムを作成する際、曲線やサーフェス、平面の向きがそろわないため、その後のアルゴリズムに上手く動かない時があります。…続きを読む   コンポーネントのそれぞれの端子には入力データをどれくらい読み込むかという設定がなされています。それにより、コンポーネントの中に1度にデータを読み込む量が制限されています。…続きを読む

 

     
第13回
最適な入力値を調べる –
Galapagosコンポーネントについて
  第14回
Grasshopper API –
DataTree関係について

  第15回
Grasshopper –
階層ごとに処理を変える
  第16回
Grasshopper –
複数データを繋ぐ際の注意 –
Mergeを使った管理
“遺伝的アルゴリズム”や”焼きなまし法”といったソルバで最適な入力値を求めることができるGalapagosコンポーネントの、インターフェイスや使用方法をご紹介します。 …続きを読む   Grasshopperでスクリプトを記述する際、階層を持ったデータを扱うことができるGrasshopperのDataTreeのAPIについてC#で扱う際の方法について記述しています。続きを読む   階層ごとに処理を変えるアルゴリズムを作成する方法を記述しています。 [Partion List]、[Dispatch]、[Split Tree]コンポーネント等を使用して階層構造を変化させます。続きを読む   入力端子に複数のデータを繋ぐ際、注意する点について記述しています。 [Merge]コンポーネントを使って意図通りにデータを処理したり、整理されたアルゴリズムの作成ができます。続きを読む

 

 

VisualARQ Tips

 

Rhinoの建築用プラグインVisualARQのTipsをご紹介します。各サムネイルをクリックで、Tips集の解説ページに移動します。

 

     
第1回
Rhinocerosの建築モデリング用
プラグイン「VisualARQ」とは?
  第2回
Rhinocerosの建築モデリング用
プラグイン「VisualARQ」とは?Part2
  第3回
ファンズワース邸のモデリング
(Rhino+VisualARQ)
<Part1:フロアレベル設定~梁の配置>

  第4回
ファンズワース邸のモデリング
(Rhino+VisualARQ)
<Part2:スラブ・壁・建具・階段の配置>

Rhinoならではの自由度やカスタマイズ性を保ちつつ、属性情報の付与、パラメトリックなモデリング機能等、建築に特化した機能をRhinoに追加できるプラグイン「VisualARQ」についてご紹介します。…続きを読む   第1回に続き、VisualARQのリアルタイムな断面表示・図面化、IFCファイルの入出力、Grasshopperとの連携についてご紹介します。…続きを読む
  VisualARQを用いた、実在の建築物ファンズワース邸のモデリングを演習問題形式で紹介します。Part1ではフロアレベルの設定から柱・梁・フレーム等を作成します。…続きを読む
  第3回<Part1:フロアレベル設定~梁の配置>の続きです。Part2ではVisualARQを用いて、スラブ、壁、建具、階段を作成、配置していきます。…続きを読む

 

     
第5回
ファンズワース邸のモデリング
(Rhino+VisualARQ)
<Part3:屋根・設備コアの配置>
  第6回
VisualARQで鉄骨や
鋼管のスタイルを追加する
(スタイル編集画面から追加)
  第7回
VisualARQで鉄骨や
鋼管のスタイルを追加する
(csvからGrasshopperを使って追加)
  第8回
VisualARQで鉄骨や
鋼管のスタイルを追加する
(Grasshopper定義をスタイル化)
第4回<Part2:スラブ・壁・建具・階段の配置>の続きです。Part3ではVisualARQを用いて、屋根の詳細と設備コアを配置していきます。…続きを読む   VisualARQに新規のスタイルや寸法を追加する方法について、鉄骨や鋼管を例として学びます。…続きを読む
  第6回に続き、VisualARQにcsvからGrasshopperを使って新規のスタイルや寸法を追加する方法について学びます。…続きを読む   第7回に続き、自分で作成したGH定義をVisualARQのスタイルとして利用する方法について学びます。…続きを読む

 

 

Lands Design Tips

 

Rhinoのランドスケープ専用プラグインLands DesignのTipsをご紹介します。各サムネイルをクリックで、Tips集の解説ページに移動します。

 

       
第1回
Rhinocerosのランドスケープ専用
プラグイン「Lands Design」とは?
  第2回
Rhinoプラグインを活用した
地形モデリング
  第3回
Rhinoプラグインを活用した
地形モデリング Part2

   
Rhinoならではの自由度やカスタマイズ性を保ちつつ、地形モデリング・植栽・部材配置など、ランドスケープデザインに特化した機能を付加できるプラグイン「Lands Design」についてご紹介します。…続きを読む
  Lands Designを用いて地形モデリングを行う方法を、実在する建築物周辺(ホキ美術館)を参考にしながら解説したいと思います。…続きを読む
  Lands Designを用いて、今回は出来上がった地形モデルをベースに、さらに土地を分割したり、建物のモデルを配置して、地形モデルの完成度を上げる方法について見ていきたいと思います。…続きを読む    

 

 

 

CADtools Tips

 

CADtoolsの知っていると少し便利な小ネタを紹介します。各サムネイルをクリックで、Tips集の解説ページに移動します。

 

     
第1回
簡単に簡単なアイソメ図をつくる
  第2回
1つのドキュメントに
異なる縮尺を設定する
  第3回
CADtoolsのパネルを極める
Part1
  第4回
CADtoolsのパネルを極める
Part2
素材を用意して6回のクリックでアイソメ図が 完成できます!綺麗に見せるポイントも…続きを読む   A4のアートボードに、縮尺が異なる同一オブジェクトを配置します。用意するのは、オブジェクト1つです。…続きを読む   全3回シリーズ「パネルを極める」のPart1は「投影」「コントロール」「ダッシューボード」「寸法」「ガイド」パネル。それぞれの機能を詳細に解説しています。A4サイズのPDFで印刷も可能。…続きを読む   全3回シリーズ「パネルを極める」のPart2は「ヘルプ」「ラベル」「縮尺」「ショートカット」「ドキュメントログ」パネル。それぞれの機能を詳細に解説しています。A4サイズのPDFで印刷も可能。…続きを読む

 

     
第5回
CADtoolsのパネルを極める
Part3
  第6回
頻発するあのアラートを撃退!寸法線の作成時間を大幅に短縮する方法 Part1
  第7回
一瞬で寸法線が作成できる!寸法線の作成時間を大幅に短縮する方法 Part2
  第8回
使った人だけ得をする!
プリセットを活用
全3回シリーズ「パネルを極める」のPart3は「トラッカー」「単位」「ウォール」「電卓」パネル。それぞれの機能を詳細に解説しています。A4サイズのPDFで印刷も可能。…続きを読む
  CADtoolsを使っていると以下のアラートが頻発して作業が思うように進まないことがあります。今回はこのアラートを表示せずに寸法線を作成する方法をご紹介いたします。…続きを読む   CADtoolsは、クリック&ドラッグで簡単に寸法線が作成できる非常に便利なツールですが、更に簡単にワンクリックで寸法線を作成する方法をご紹介いたします。…続きを読む   実務においては、プロジェクト、クライアント毎にスタイルを変更する必要があるかと思います。このスタイルを保存しておく機能が「プリセット」です。…続きを読む

 

     
第9回
Illustratorだとちょっと面倒
作図の小技その1
  第10回
Illustratorだとちょっと面倒
作図の小技その2

  第11回
超上級編?
寸法線の細かなカスタマイズ
  第12回
CADtoolsのメニューと
初期設定
Illustratorの直線ツールもキーコンビネーションで45°、90°の拘束はできますが、元となる線が水平、垂直の場合に限られます。CADtoolsの「接線垂線ツール」を使えば、元となる線が任意の角度で傾いていたとしてもクリック&ドラッグで簡単に垂線を引くことができます。…続きを読む
  図のような3点(頂点A,B,C)を通る円を作成するステップを、Illustratorのツールだけで作成する場合と、CADtoolsの「CAD円ツール-3点指定」を使った場合で比較してみます。…続きを読む   寸法線とテキストの距離、オブジェクトまでの距離など、こんなところもカスタマイズできるの?と思うような、普段はほとんど意識しない寸法線のカスタマイズ機能を大公開いたします。…続きを読む   Adobe IllustratorにCADtoolsをインストールすると、ウィンドウメニューと選択メニューに「CADtools」、編集メニュー*>環境設定に「CADtools初期設定」が追加されますが、これらの機能を解説します。…続きを読む