CrossManager

異なるCADシステムのデータをスタンドアロンで
ダイレクトに変換したい方に最適です!

CrossManager 製品概要

CrossManager (クロスマネージャー)は、CrossCad/Plg とは異なり、Rhinoのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。
CrossManagerは、”Foundation(ファウンデーション)”パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行う事ができます。

CrossManager変換対応表

Combinations CrossManager 3D

Combinations CrossManager 2D

CrossManager対応データとバージョン

使用可能な言語:

英語、日本語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、チェコ語、中国語、ロシア語、韓国語
CrossManager画面のオプションより選択可

主な機能

スタンドアロン

CrossManager(クロスマネージャー)は、Rhinoのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。CrossManagerは、”Foundation(ファウンデーション)”パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行うことができます。

ライセンス購入について

ライセンスの購入に際し、3ヶ月間のライセンス保守費用を含みます。また、保守期間中は、 最新のプログラムに更新(ダウンロード)することができます。 さらに、常に最新のプログラムを継続的にご利用いただく為には、保守契約にご加入いただく必要があります。

ライセンス保守契約

購入時ライセンスの保守期間が終了後も、最新のプログラムへの更新を希望されるユーザー様は、 保守契約にご加入していただく必要があります。保守契約へのご加入は、購入時でも後日でも可能ですが、購入時の保守契約を過ぎてご加入される場合は、 無償保守が切れた時点までさかのぼってご加入いただく必要があります。
また、CrossManagerを利用するコンピュータを変更する際には、ライセンスの再取得が必要となり、その場合保守契約に加入している必要があります。

評価版ダウンロード

CrossManagerは、CrossCad/Plg とは異なり、Rhinoようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。
CrossManagerは、”Foundation(ファウンデーション)”パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行う事ができます。

評価版の利用に際しては、評価版ライセンスの取得が必要です。
・ 評価版は、出力機能に制限があります(3D/2D PDFに出力します)
・ 評価版ライセンスは、発行から「3日間」試用できます。
※ 評価版ライセンスは、お申込み後3営業日以内に申請されたE-mailアドレス宛にお送りします。

詳細な手順はこちらにてご覧いただけます。
CrossCad,CrossManager: インストール~ライセンス認証

動作環境・価格

Windows 64 ビット上で動作します。

■ 標準価格:要問合せ
入力・出力フォーマットの形式をお知らせください。

製品のお求めは下記の各代理店様にお問い合せ頂くか、直接アプリクラフトへお問い合わせください。

販売代理店一覧
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