Rhino6: 評価版から製品版へ移行

評価版を試用後に製品をご購入いただいた場合は、ご購入のライセンスキーから製品版に移行していただけます。
アンインストールは不要です。
製品が届きましたら、評価版Rhino6を起動して、下記の手順にて製品版としてご利用ください。
※評価版をインストールしたPCに、製品版をインストールすると、正しく動作しない場合があります。
※評価版はダウンロードから起算して90日を過ぎると保存ができなくなり、期限切れのメッセージが表示されます。

Rhino6はライセンス認証方法が4つありますので、以下のページをご確認の上、
認証方法をご決定いただき、製品版への移行を進めてください。
Rhino6: インストールの流れ~ライセンス認証方法を選択
Rhino6: ライセンス運用比較表

Rhino6を起動し、ファイル>プロパティ>Rhinoオプション>ライセンス内の「ライセンスキーを変更」を選択します。

このライセンス認証の画面が表示されましたら、下記の認証方法に合わせて該当ページにお進みください。


【Stand-Aloneでライセンス認証を行う場合
こちらの6)以降の手順でライセンス認証を行います。
Rhino6: インストール~ライセンス認証(Stand-Alone)


【Rhinoアカウント(Cloud Zoo)・個人でライセンス認証を行う場合】
Rhinoアカウント未登録の場合「ログイン」と表示されるのでクリックし、
Rhino6: インストール~ライセンス認証(Rhinoアカウント/個人)の手順 6)に進みます。
既にRhinoアカウントを登録済みの場合「〇〇としてログイン」と表示されるのでクリック~ログインし、
Rhino6: インストール~ライセンス認証(Rhinoアカウント/個人)の手順 9)に進みます。


【Rhinoアカウント(Cloud Zoo)・チームでライセンス認証を行う場合】
Rhinoアカウント未登録の場合「ログイン」と表示されるのでクリックし、
Rhino6: インストール~ライセンス認証(Rhinoアカウント/チーム)の手順 6)に進みます。
既にRhinoアカウントを登録済みの場合「〇〇としてログイン」と表示されるのでクリック~ログインし、
Rhino6: インストール~ライセンス認証(Rhinoアカウント/チーム)の手順 9)に進みます。


【Zooでライセンス認証を行う場合】
1)管理者はこちらの1)~7)の手順でZooのインストールとライセンス登録を行います。
Zoo6: インストール方法~ライセンス登録

2)使用者はこちらの13)~15)の手順でZooへの切替えを行います。
Zoo6: インストール方法~ライセンス登録


ライセンスの切り替えが完了するとメッセージが表示されます。