VisualARQ Zooプラグインを使用すると、同じネットワークワークグループ上のユーザー間で
VisualARQライセンス(プロダクトキー)を共有できます。

 

VisualARQ Zooプラグインは、Zoo 5およびZoo 6で使用できます。

 

要件:

  • Rhino 5 SR8 以降(32または64-bit)
  • Zoo5 – ライセンスマネージャ 以降(ダウンロード
  • VisualARQ 1.8 以降

:VisualARQ ZooプラグインはRhino 4ではサポートされていません)

 

どのように機能するのですか?

VisualARQをスタンドアロンではなくワークグループノードとしてインストールすると、次のように動作します。

  • ワークグループノードが起動すると、Zooからライセンスが要求されます。
  • 未使用のライセンスがノードに割り当てられます。
  • ノードがシャットダウンすると、ライセンスはZooライセンスプールに返却されます。

 


VisualARQ2.0:Flexible BIM 主な特徴 へ戻る