Rhinoceros チュートリアル紹介③ 目的別

Rhinoceros 5に対応したチュートリアル、操作やモデリングに関する教材を、目的別に紹介します。

◆コマンドの操作方法や機能を調べたい。
「ヘルプトピック」
コマンドの操作手順、データ変換の出力や操作画面の設定のほか、Rhinoで使用される用語に関しても説明(ヘルプトピックは、Rhinoのヘルプメニュー内)。
パネル(画像右側)に「コマンドヘルプ」を(ヘルプメニュー以下)表示しておくと、実行したコマンドのページを自動的に開きます。

 


◆ライノを操作してみたい。
「Rhinoceros 5 ユーザーガイド」
画面の操作、作成・編集の機能をはじめ、レンダリングや寸法の作成機能も紹介。モデリングは、ヘッドフォンやキャラクター、2D図/画像を利用した操作方法を紹介。
「ユーザーガイド」及び教材モデルデータは、開発元のこちらからダウンロードできます。

 


◆Rhino5の新機能を知りたい。
「Rhino5の新機能」
新機能をムービーで紹介(英語)。
全シリーズ」では、モデルの作成/編集、レンダリングや2D機能等、テーマ毎のムービーも用意。
また、Rhino5ヘルプの 「V5の新機能」でもご紹介しています。

 


◆トレーニングコースの内容を知りたい。
「レベル I – トレーニングガイドとモデル」
Rhino開発元公認の「基礎モデリング」コースで使用するテキストです。
※ 本テキストの内容に関する技術サポートは、行っておりません。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。Rhino「1日トレーニング」コースで使用するテキストの内容は、こちらをご覧ください。

 

 

 

そのほかのチュートリアルはこちらから
Rhinoceros チュートリアル紹介① 入門編
Rhinoceros チュートリアル紹介② 海外編