Rhinoceros関連製品の「よくある質問」一覧です。
インストール方法や、各種トラブル解決方法などをお調べいただけます。
右のタブから製品名などを選択すると、表示項目を絞ってご覧いただけます。
便利な機能やモデリング・レンダリングのヒントなどは「Tips集」に記載しております。

Rhinoceros関連製品: OS対応状況 2017

Rhinoceros並びに関連プラグイン製品のOS対応状況は、下図の通りです。(2017年3月9日現在) Rhino導入ご検討の方、OS入れ替え等、ご利用環境の変更をご検討の方は、是非ご参考ください。

Rhino5: SR14更新で表示画面の不具合が発生した場合の対処方法

ここでは、SR(サービスリリース)を更新した後に、 Rhinoの表示画面の解像度や表示が変わってしまった等の事象についての対処方法を記載しています。 Windows10をお使いの場合 1)Rhinoオプション > ツールバー> [サイズとスタイル]で、[タブのサイズ]を[小]に、[ボタンのサイズ]を...

Rhino5: Windowsエラー0xc0000020 – Rhinoが起動しない

最近のWindowsアップデート後に、Rhino 5(64-bit)が起動しないというエラーが発生しています。 破損したファイルについて、Windowsは次のようなメッセージを表示します。 「c:¥Program Files¥Rhinoceros 5 (64-bit)¥Systemopennurbsx64.dll...

Rhino5: よくある質問

ライノ最新バージョン「Rhinoceros5」に関して、旧バージョンからのインストール方法、ライセンスバリデーションのほか、Zooの設定・運用、プラグインツールの対応情報等、よくお問い合わせいただく質問を、こちらでご案内しております。 ■ Rhino5のインストール、旧バージョンからのアップグレード Q1:ライセン...

Rhinoceros: よくある質問 ~インストール前に

3Dモデリングツール「Rhinoceros」(ライノセラス。以下ライノ)について、インストール、バリデーション、Zoo、プラグインのインストールに関する、よくお問い合わせいただく内容をご紹介します。 ▶ 利用環境について Q1: 常にインターネットに接続しておく必要はありますか。 A1: いいえ。インターネット...

Rhino5: インストール方法

Rhinoceros5 のインストール方法をご案内します。 評価版をインストールする場合は、「手順2」にお進みください。 1) インストールプログラムのファイルをダウンロード こちらのページにある「Rhinoceros5」をクリックします。 メールアドレスを入力して、[次へ」をクリック。 ※ Rh...

Rhino5: 評価版から製品版へ移行

評価版を試用後に製品をご購入いただいた場合は、ご購入のライセンスキーを入力して製品版に移行していただけます。製品が届きましたら、評価版Rhino5を起動して、下記の手順にて製品版としてご利用ください。 ※評価版をインストールしたPCに、製品版をインストールすると、正しく動作しない場合があります。 評価版は製品版の...

Rhino5: ライセンスバリデーション(オンライン認証)

ライセンスバリデーションは、Rhino 4より採用されたライセンスの認証方式です。認証は、Rhino開発元とインターネット接続して行いますが、Rhino 5をご利用のPCがインターネット接続できない場合は、オフライン認証のページをご覧ください。 以下の手順は、Rhino 5を、「スタンドアロンノード」でインストールを...

Rhino5: ライセンスバリデーション(オフライン認証)

Rhino 5がインターネット接続できない場合のオフライン認証でのバリデーションをご紹介いたします。 オンライン認証のバリデーションはこちらをご覧ください。 以下の手順は、Rhino 5を、「スタンドアロンノード」でインストールを行った場合です。 ※ バリデーションは、「30日」以内にお手続きください。 ...

RhinoをスタンドアロンからZooへ

スタンドアロンとしてインストールしたライノセラスを、「Zoo」(ライセンス管理ソフト)による運用に変更する手順です。 ※ Rhinoを再インストールする必要はありません。 1. 『Rhinoを使用するコンピューター』で設定 1) Rhinoのツールメニュー>ライセンスマネージャ以下にある、「ワークグルー...

Rhino5: Zooからスタンドアロンへ、スタンドアロンからZooへ

Rhinoceros5の利用を、「Zoo5/6」からスタンドアロンに切り替える場合、または、スタンドアロンでの利用から、Zoo5/6による運用へ変更する場合は、開発元のこちらのページをご覧いただきながら、切替えを行ってください。 以下は、上述の作業を行って、Rhino5を起動した後の設定手順です。 1) Rhino...

Rhino5: PC移設方法

お使いのコンピューターの入替え等、ライノを別のPCに移設する手順をご案内します。 ※ ライセンスサーバー「Zoo」を用いた運用の場合、(3)のライセンス・バリデーションを行う必要はありません。 但し、ライセンスのチェックアウトを行っている場合は、アンインストール前に、チェックインを行ってください。 (1) 現在...

Rhino5: アンインストール

Rhinoceros5 をお使いのコンピューターから削除するにはWindowsのアンインストール機能を利用します。 ※ 下記手順は、Windows 7上でRhino5 をご利用の場合です。 1) Windowsの[スタート]-[コントロールパネル]内にある、「プログラムと機能」を開く。 2) [プログラムの追...

Rhino5: 手動でアンインストール

Rhino5のアンインストールに失敗する場合は、以下の手順で手動でのアンインストールを行ってください。 ◆ Rhino5のアンインストール 「スタート」ボタン-「コントロールパネル」-「プログラムと機能」からRhino5をアンインストールします。 操作手順につきましては、こちらをご参照ください。 ※ 上述を...

Rhino5: データ変換対応データ一覧

Rhinoceros 5は、以下のファイル種に対応しています。 ※ Rhino5サービスリリース3 (5.3.30426.17065, 2013/04/26)現在 なお、赤字はRhino4から追加された形式・機能です。 Rhino4の対応形式は、こちらをご覧ください。

Rhino5: エラー1603とその他

Rhino 5のインストールエラー番号「1603」は、様々な問題によって発生します。 つきましては、以下の手順をすべてお試し頂き、再度Rhino5のインストールを行ってください。 <Rhino 5インストール・ログについて> Rhino 5のインストールプログラムは、インストールエラーとなった場合、 ...

Rhino5: エラー1402, 1406(Could not open key)

“Could not open key: UNKNOWN\Components\(lots of letters and numbers). Error 1402. Verify that you have sufficient access to that key, or contact your support...

Rhino5: エラー5100

Rhino5のインストールエラー番号「5100」は、 お使いのシステムが更新されていない場合に発生することが報告されています。 つきましては、以下を手順を行って、ご利用のOSを更新した後、 再度Rhino5のインストールを行ってください。 1) Windows Update(*)を行って、お使いの環境を更...

Rhino5: .NET Framework 4 よくある質問

Rhino5のインストール時に、「.NET Framework 4」に関連するエラーが発生することがあります。 解決方法につきましては、下記Q&A形式で記載しておりますので、エラー発生時にお役立てください。 Q1:HRESULT: 0xc8000222のエラーコードにより、.NET Framework 4...

Rhinoceros: SolidWorksのデータのインポートについて

Rhinoceros は様々なデータのインポートやエクスポートに対応しており、他ソフトと作成したデータのやりとりが可能です。 特に機構設計の分野で良く使用されるSolidWorksのデータはIGESやSTEPなどの中間ファイル形式ではなく、SolidWorksの部品データ(.sldprt)やアセンブリデータ(.sld...

Rhino5,Mac版Rhino: バリデーションに失敗: 明日再度行ってください

Rhinocerosのライセンスバリデーション(ライセンス認証)を実施した際、 画像のメッセージが表示され、お手続き完了できないことがあります。 Windows版ライノ Mac版ライノ このメッセージが表示された場合は、お手数ではございますが、時間をおいて、再度バリデーションをお試しいただくか、 ...

Rhino5: ツールバーが消えてしまった

Rhinoの操作画面から、以下のようにツールバーが消えてしまうことがあります。 この場合、「ToolbarReset」コマンドで、ツールバーの再設定を行ってください。 <ToolbarResetコマンドの実行方法> 1)コマンドエリアに「ToolbarReset」 と入力し、[Enter]キーを押しま...

Rhino5: Windows10でツールバーのアイコンが消える現象

Windows10で、Rhino5をご利用の際、以下画面のようにツールバー内のアイコンが消えてしまう事象が報告されています。 (開発元では現在その原因を調査中です) この場合「ツールバーの再設定」を行ってください。 ツールバーの再設定は、初期設定のツールバーに戻します。 ツールバーをカスタマイズしてご利...

Rhinoceros: ユーザー登録について

ユーザー登録はお済みですか?弊社取扱い製品の正規ユーザーとして登録いただきますと、 ・ ライノ最新情報を、開発元よりニュースレターで配信 ・ サービスリリースのダウンロード ・ ライノ最新バージョン開発版のダウンロード を行うことができます。 また、プログラムのインストールに必要な「CD-Key」の紛失等...

Rhino5: Zoo6と通信中に問題がありました。

Zoo6およびRhino5をインストール後、Rhino5を起動すると下記のエラーメッセージが表示されるのは、 Rhino5がZooサーバーを検出できないことが考えられます。 対応策につきましては、それぞれ下記リンク(開発元Webページ)をご参照ください。 ・Rhino5がZooサーバーを検出する方法 ...

Rhino5: 画面の表示言語を追加・設定

Rhinoceros5は、11ヶ国語に対応しており、操作画面やヘルプをそれぞれの言語に切り替えて表示することができます。 ここでは、表示言語の変更方法をご案内いたします。(表示言語用のプログラムをインストールして設定します) ※ 以下を行う前に、すべてのRhinoを終了してください。 1. Rhino5言語パッ...

Rhino5: サポートされていないWindowsが検出

Windows版Rhino5をインストールの際、対応のOS上においても、 「サポートされていないWindowsのバージョンが検出されました。」というメッセージが表示され、 インストールできない事象が報告されています。 この事象は、WindowsのPCA機能(プログラム互換性アシスタント)によるもので、 ...

Rhino5,Grasshopper: ツールバーのアイコンが小さくなる事象

Rhinocerosのインターフェース上の小さくなったアイコンを通常表示に戻す方法を紹介します。 まずこの事象につきましては、Rhino5の操作画面が、4KモニターやRetina等、高精細、高解像度のディスプレイに対応していないことがあげられます。 ※Rhinocerosの次期バージョンで対応予定です。 高精細...

Rhinoceros: 診断(1)- Rhinoセーフモード

ライノは、バージョン3.0より、「Rhinoセーフモード」と呼ばれる、動作の検証や診断を行うための起動モードを用意しています。この起動モードを使って、ライノの動作を確認することで、発生した事象、例えば、頻繁にライノがクラッシュする、また、特定のファイルを開こうとすると、強制終了する等、トラブルを解決する手がかりを見つけ...

Rhinoceros: 診断(2)-プラグインツールが原因?

ライノセラスには、フラミンゴやボンゴ、クロスキャドをはじめ、機能を追加・強化する、多種多様なプラグインツールがあります。 ※ 開発元こちらのページ(英語)では、ライノの関連製品を紹介しています。 プラグインツールは、ご利用環境や作業を快適にしますが、ソフトウェア自体の問題やプラグインツール同士の競合により、ライノの...

Rhinoceros関連製品: 日本語対応状況

Rhino及びRhino用プラグインツールや関連製品の ・ インストール作業の画面 ・ 操作画面(ダイアログやメニュー等、ライノの画面) ・ 各種ドキュメント(ヘルプ、ユーザーガイド、チュートリアル) における日本語対応状況は、画像の表のとおりです。 日本語対応表 製品 インストール画...

Rhino5: インストーラーが起動しない

Rhinoceros5をインストールの際、インストールプログラムをダウンロード後、プログラムファイルをダブルクリックすると、インストーラーが起動しインストールが実行されますが、ご利用環境によっては、インストーラーが起動しない事象が報告されております。 このような場合には、以下をご確認ください。 1) ご利用のW...

Rhino5: 出力したDWG/DXFの中身がない

Windows版Rhino5において、次の条件が揃った場合に、 DWG/DXF形式で保存したファイルを開くと、モデルデータがない事象が報告されています。 ・Rhinoを操作中に、一度でもGrasshopperを起動 ・レイヤー名に特定の日本語文字(例:「線」) ■ 対象のソフトウェア Windows版R...

Rhino5: コマンドヘルプのムービーが再生されない

Windows版Rhinoceros 5でコマンドヘルプ内のムービーが再生されない事象が報告されています。 ■事象の内容 ムービーを再生しようとするとスクリプトエラーが表示される。または、既にインストール済みのAdobe Flash Playerをインストールしようとするダイアログも同時に表示される。 *本事象...

Rhino5: ヘルプが表示されない

Rhino5で、「ヘルプが表示されない。」といった事象が報告されています。 この場合、以下をご確認ください。 1) Windowsの「コントロールパネル」-「プログラム」-「プログラムと機能」内で以下のプログラムの有無を確認。 ・ Rhinoceros 5 ・ Rhinoceros 5(64-bit) ...

Rhino5: ユーザーガイドのモデルがダウンロードできない

現在、Windows版Rhino5のユーザーガイド用モデルファイルがダウンロードできない事象が報告されています。 ■ 事象の内容 「PDF版」ユーザーガイドで、"チュートリアルモデルをダウンロード"のリンクをクリックしても、 「ファイル「Model.zip」を開くことができません」のメッセージが表示されて...

Rhino5: インストールを自動化する方法

開発元のページにて、Rhino 5 のインストールを自動化する方法をご紹介しています(管理者向け)。 Rhino 5.0のインストールを自動化する(McNeel Wiki)

Rhinoceros: アップデート、サービスリリースについて(1)

Rhinocerosで作業(起動も含め)を行っていて、「いつも通りの手順を行ったが、うまく実行されない」「IGESデータが開けない(または書き出せない)」「パソコンを変えたら、メッセージが表示されて起動できない」...等ありませんか? その理由はさまざまですが、まず試していただきたいのが、お使いのサービスリリースの確...

Rhinoceros: アップデート、サービスリリースについて(2)

サービスリリースに関して、よくお問い合わせいただく内容を紹介します。 また、サービスリリースについては、「Rhinoceros: アップデート1」もご参照ください。 Q1:サービスリリースの最新バージョンをインストールしたいが、古いバージョンからインストールする必要がありますか? A1:いいえ。サービスリリー...

Rhinoceros: 画像のトレース( 背景ビットマップ)とエラー対処策

ビットマップやJPEG等、画像を下敷きに、画像をトレースしながらモデリングを行うには、 BackgroundBitmapコマンド(*)を使用します。 (*) ビューメニュー>背景ビットマップ以下 ※ 画像のモデルは、開発元チュートリアルより。 このコマンドは、画像をビューポートに読み込んで配置す...

Rhinoceros: 困ったときは「F1」キーと「Esc」キー、コマンドプロンプト

,初めてRhinoを使用する方は、慣れないうちは操作に戸惑うことがあるかと思います。この時に便利なのが、ヘルプを立ち上げる「F1」キーの使用です。コマンドを実行して、オプションなどの使用方法がわからない場合は、キーボードの「F1」キーを押してみましょう。(コマンド実行後であれば、そのコマンドのヘルプ項目が表示されます。...

Rhinoceros: 謎のファイル「*.3dm.rhl」「*.3dm.bak」

ライノセラスでモデルのファイルを開くと、同じフォルダーの中に、画像のようなファイルができていることがあります。 ファイル名(ここでは"SR7")に続く文字で、「3dm」は、ライノのモデルデータであることを示す拡張子ですが、「rhl」「bak」という拡張子のファイルは、それぞれ次のような役割をもっています。 ● R...

Rhinoceros: 作成済みデータの精度を上げたい、隙間を埋めたい

Rhinocerosで作成済のデータの精度を上げる方法について、Q&Aをまとめました。 Q1:すでに作成済みのデータでも、Rhinoオプションの単位設定を低くすることで、 精度は向上するのでしょうか?もしくは再度造り変えないと、高精度にはなりませんか。 A1:単位設定で精度を変更頂いても、すでに作成し...

Rhinoceros: 寸法の値が表示されない

ライノセラスには、思いのままモデリングできるよう サーフェス作成・編集機能を、多種多様に用意していますが、寸法ツール(*)を使って、寸法やテキストの作成も可能です。 (*) 各種作図機能は、寸法メニュー以下にあります。 ※ 画像のモデルは、開発元認定トレーニング「Rhino基礎モデリング」の教材です。 こ...

Rhinoceros: モデルファイルを開くRhinoバージョンを変更

Rhinoで作成したファイルをダブルクリックすると、Rhinoが起動して、そのファイルを開くことができますが、 異なるバージョンのRhinoをインストールすると、後にインストールしたバージョンのRhinoが起動します。 ここでは、Rhinoファイルを開く際に起動するバージョンの変更方法をご紹介します。 <一例>...

Rhinoceros: SketchUpモデルを開く

Rhinoで、SketchUpで作成・保存したモデルを(拡張子: *.skp)開くことができます。 SketchUpのファイルを読込むには、Openコマンドで[ファイルの種類]から「SketchUp (*.skp)」を選択し、対象のファイルを開きます。 Rhino5から設定オプションが追加され、機能が拡張されて...

Rhinoceros: 3DモデルをSTLファイルとして保存する

昨今需要が高まっている3Dプリンターでは、3Dモデルをプリントする際にSTLファイルを要求する事が多いです。Rhinocerosは多数のファイル形式をサポートしており、STLファイルも出力可能です。今回はRhinocerosで開いたオブジェクトをSTLファイルとして保存する手順等について説明します。 ①[ファイル]メ...

Zoo6: インストール方法~ライセンス登録

Zoo6のインストール手順を、以下にご案内いたします。 Zooは、Rhinoと同じネットワーク上に所属する「Windows PC1台」に設定します。 Zoo6は、Mac版Rhinoに対応したZoo最新バージョンです。Windows版Rhino5もお使いいただけます。 Zoo6対応の製品は、こちらをご参照くだ...

Zoo5,Zoo6: 設定チェックリスト – Rhino5が起動しない

ライセンス管理ツール「Zoo5」「Zoo6」を用いて、Rhino5を起動しようとすると、 「通信中に問題がありました。システム管理者に問い合わせてください。」 「サービス操作がタイムアウトしました。システム管理者に問い合わせてください。」 とメッセージが表示され、 起動できないことがあります。 この...

Zoo6: チェックアウト機能(ライセンスの持ち出し)

Zoo には、ネットワーク上にあるPCをネットワークから切り離してもRhino 5を利用できる、 チェックアウト(ライセンスの持ち出し)機能があります。 ■ ライセンスの持ち出し (チェックアウトを行う) チェックアウトを行うには、対象のPCでRhinoオプション(ツールメニュー>オプション)の「ライセンス...

Zoo5,Zoo6: Rhino5をチェックアウトできません

Zoo5/6を用いた運用で、Rhino5ライセンスのチェックアウトを行っても、画像のメッセージのとおり、チェックアウト機能が使用できない場合は、Zooの以下オプション設定をご確認ください。     チェックアウト機能を利用する場合は、①「Enable license...」の項目にチェックを入...