Rhino6: 評価版から製品版へ移行

評価版を試用後に製品をご購入いただいた場合は、ご購入のライセンスキーから製品版に移行していただけます。
アンインストールは不要です。
製品が届きましたら、評価版Rhino6を起動して、下記の手順にて製品版としてご利用ください。
※評価版をインストールしたPCに、製品版をインストールすると、正しく動作しない場合があります。
※評価版はインストールから起算して90日を過ぎると保存ができなくなり、期限切れのメッセージが表示されます。

Rhino6はライセンス認証方法が3つありますので、以下のページをご確認の上、
認証方法をご決定いただき、製品版への移行を進めてください。
Rhino6: インストールの流れ~ライセンス認証方法を選択
Rhino6: ライセンス運用比較表

Rhino6を起動し、ファイル>プロパティ>Rhinoオプション>ライセンス内の「ライセンスキーを変更」を選択します。


【Stand-Aloneでライセンス認証を行う場合
1)こちらの手順でライセンス認証を行います。
Rhino6: ライセンス認証②Stand-Alone(個人向け)


【Rhinoアカウント(Cloud Zoo)でライセンス認証を行う場合】
1)既にRhinoアカウントを登録済みの場合「〇〇としてログイン」と表示されるのでクリックし、手順3)に進みます。
Rhinoアカウント未登録の場合「ログイン」と表示されるのでクリックし、手順2)に進みます。

2)Rhinoアカウント未登録の場合、下記の手順にて登録を行います。
Rhino6: Rhinoアカウント①アカウント作成と概要

3)Rhinoアカウント登録後、下記の手順でライセンスを追加します。
Rhino6: Rhinoアカウント②個人/チーム のライセンスを管理
ライセンスの切り替えが完了するとメッセージが表示されます。 


【Zooでライセンス認証を行う場合】
1)ホストのPCに以下の手順でZooのインストールとライセンス登録を行います。
Zoo6: インストール方法~ライセンス登録

2)使用者のPC(評価版が入っているPC)で以下の手順でライセンスの切替えを行います。
Rhino6: ライセンス認証③Zoo(企業・団体向け)


ライセンスの切り替えが完了するとメッセージが表示されます。