CrossManager(クロスマネージャー)

異なるCADシステムのデータをスタンドアロンでダイレクトに変換したい方に最適です!

製品概要

CrossManager は、CrossCAD/PLG とは異なり、RhinoやSolidWorksのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。
CrossManagerは、”Foundation(ファウンデーション)”パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行う事が出来ます。

CrossManager変換対応表(クリックすると拡大されます。)

 

主な機能

スタンドアロン

CrossManager(クロスマネージャー)は、RhinoやSolidWorksのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。CrossManagerは、”Foundation(ファウンデーション)”パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行うことができます。

 

ライセンス購入について

ライセンスの購入に際し、3ヶ月間のライセンス保守費用を含みます。また、保守期間中は、 最新のプログラムに更新(ダウンロード)することができます。 さらに、常に最新のプログラムを継続的にご利用いただく為には、保守契約にご加入いただく必要があります。

ライセンス保守契約

購入時ライセンスの保守期間が終了後も、最新のプログラムへの更新を希望されるユーザー様は、 保守契約にご加入していただく必要があります。保守契約へのご加入は、購入時でも後日でも可能ですが、購入時の保守契約を過ぎてご加入される場合は、 無償保守が切れた時点までさかのぼってご加入いただく必要があります。
また、CrossManagerを利用するコンピュータを変更する際には、ライセンスの再取得が必要となり、その場合保守契約に加入している必要があります。

評価版ダウンロード

CrossManager は、CrossCAD/PLG とは異なり、RhinoやSolidWorksのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。
CrossManagerは、”Foundation(ファウンデーション)”パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行う事が出来ます。

CrossManagerダウンロード(32bit)
CrossManagerダウンロード(64bit)

評価版の利用に際しては、仮ライセンスコードの取得が必要です。
・ 評価版は、出力機能に制限があります(3D/2D PDFに出力します)
・ 仮ライセンスコードは、発行から「3日間」試用できます。
※ ライセンスコードは、申請後「3営業日」以内に、ご登録されたE-mailアドレス宛にお送りします。

■ DATAKIT評価版 ライセンスコードファイルお申し込み

詳細な手順はこちらにてご覧いただけます。
CrossCad,CrossManager: 評価版インストール~ライセンス認証

動作環境・価格

プラグイン製品を使用するアプリケーションの動作環境に準拠します。

■ 標準価格:要問合せ

製品のお求めは下記の各代理店様にお問い合せ頂くか、直接アプリクラフトへお問い合わせください。

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・アプリクラフトサポート窓口
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