小坂 徹 - StudioEggMan -
Profile
ディジタル・イメージ会員
アジアグラフィックメンバー

1998年10月:SWEDENで開催された"3D-festivel" Digital Hall of Fame出品

1999年10月:3D‐Festival Digital Hall of Fame Award入選

2000年3月:Swedish National Television
作品放映

2000年4月:WaltDisneyCompany Isaac V.Kerlow著 The Art of 3D Computer Animation and Imaging(翻訳版タイトル” コンプリート3DCG デジタル映像に関わるすべての人に”)作品提供

2001年12月:世界29名の作家による「SAN project」参加

2002年10月: Jeremy Sutton & Daryl Wise著 SECRETS OF AWARD-WINNING DIGITAL ARTISTS作品提供

2003年7月:アジアグラフィック2003ヨコハマ@赤レンガ倉庫出展

2003年10月: アジアグラフィック秋田展出展
クリエイターズナイトfromスウェーデンwithアジアグラフィック出展
スウェーデンスタイル・ヤングクリエイターズデイ出展

2003年12月:日中韓交流CG展2003Sinograph@上海出展

2004年3月: 企画展「コンピューターグラフィックスの美術」参加

2004年4月:自動車デザイン雑誌「Car Styling第160号」掲載

2004年8月:「SIGGRAPH 2004」参加

2004年12月: 「デジコンフェスタ横浜」 参加

http://www.studioeggman.com
Works

Q&A
■ Rhinoを導入した理由

まず自由曲面を自由に扱えるツールであることです。また、動作が軽く安定している事、ビューイングの動作が非常に気持ちいい事も気に入りました。また価格がリーズナブルであるという事も大きなポイントでした。私のオリジナル作品は映り込みの表現を大切にしていますが、Rhinoでは曲面の接続方法も複 数用意されており、また非常に直感的に操作できるところが気に入ってます。

■ Rhinoを使用するメリット

アイデアをダイレクトにカタチに起こしていくプロセスが自分思考とリンクしながら行える事です。あるサーフェスを繋げたいところで接続したり、ボカシ込んだりとまさしく自分の手で造形しているようなイメージでモデリングができ、かなり無理な操作を繰り返しても柔軟に且つ軽快に動作するRhinoのタフネスさはトライ・アンド・エラーを繰り返すデザインクリエーションに欠す事はできません。

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