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オープニング |

http://www.carstyling.co.jp |
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カースタイリング編集長 藤本 彰 氏 |
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『Rhinoceros新機能紹介と今後の展望』 |

Robert McNeel 氏
プロフィール |
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Robert McNeel & Associates社 社長 Robert McNeel氏 |
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高い精度と、優れた形状表現を持つ高機能サーフェスモデラー、Rhinocerosの次期バージョン、Rhino4.0は、美しい形状クラスAサーフェスの条件であるG2連続を超えるG3、G4以上の連続性を実現する。
新技術UDT(Universal Deformation Technology)により、複合サーフェスにおいての形状変形機能が簡単且つ効率的に行え、ヒストリー機能を持ったサーフェス編集等、より簡単にかつ効率的になる新機能の紹介と、将来の展望を語る。 |
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『Fuore 社の先進的な3Dデザインプロセス』 |

http://www.fuore-design.com
講演者プロフィール |
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Fuore Design International社
チーフアニメーター Thomas Unterluggauer氏
チーフモデラー Jorge Biosca氏 |
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デザインの決定するためには、動きの中でデザインする対象を見て、評価する事が重要である。Fuore社では、最新のデジタルツールを使用し、Rhinoで作成した自動車モデルを使用したアニメーション作成と、動きのシミュレーション作成プロセスをジェノバのモーターショーで公開したBlack Jag プロジェクトの例で紹介する。
また、Rhinoモデルによる自動車ボディーのディテール部の効果的なモデリング手法を紹介する。 |
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『デザイン価値を最大限活かす製造モデリングの知識とノウハウ』 |

山田 泰里氏
プロフィール |
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Studio GOKEIAN 山田 泰里氏
(元日産モデル開発室主担マスターデザインスカルプター) |
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製品として見た自動車において、デザインは最も大きな価値を持つ要素である。デジタルツールを利用して、デザイン意図を損なわず、且つ精度を求められる製造モデルを効率良く作り上げるプロセスについて、“造形”と“ものづくり”という観点からデザイナー・モデラーに必要とされる数学的な知識とモデリングノウハウをRhinocerosによる実際のモデリングを通じて体系的に説明する。
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懇親会 17:30 〜 19:30 |
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