--Perspective「再投影の方法とサンプル」手順について-- 1.ツールパレットに追加されている、立方体の絵のツールを選択。 2.アートワーク上でクリックしたままドラッグし面の作成を開始。  →ドラッグを解除したところで面の一つが作成される。    3.前述2.でドラッグを解除した後にマウスをクリックしないまま、 右方向ににドラッグ。 →奥行きが作成される。 ※ツールを選択した状態でアートワーク上を一度クリックすると、 「Perspective立方体ツール」ダイアログがでますので、数値で の設定も可能です。 4.オブジェクトを選択し「Perspectiveオブジェクト変換」パレット より「展開」をクリック→オブジェクトが平面に展開される。 5.オブジェクトをグループ解除。 6.各面に文字を配置。  →文字は全てアウトライン化しておく。 7.各面と文字を選択し、各面ごとにグループ化。 8.グループ化した面を選択。 9.「Perspectiveオブジェクト変換」パレット左の立方体(アイコン)で、 投影したい面を選択。  →投影する面と、平面図の対応はユーザーガイドP34"3種類のビュー 配置"をご参照下さい。 10.三面それぞれが配置され、完成。 --株式会社アプリクラフト-- http://www.applicraft.com